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- 教科書セミナー「教科書研究センターの研究成果物を教材とした大学・大学院のシラバス開発と授業実践に関する研究-国語科教職課程関連科目を中心として-」の開催
令和8年8月7日(金)に「教科書研究センターの研究成果物を教材とした大学・大学院のシラバス開発と授業実践に関する研究」の研究成果についての報告会が開催されます。私は13時20分頃から登壇予定です。
詳細、申し込みはこちらから。
- 西田太郎編著『だから、「子どもの問い」で読みの授業が進まない』(明治図書)の出版
西田太郎先生にお声かけいただき、「少年の日の思い出」の分析と授業プランを出させていただきました。ぜひお読みください。

- 「国語教科書で「作者=宮沢賢治」はどのように位置づけられてきたのか?」が掲載
『美作大学・美作短期大学部紀要 』通巻71号に「国語教科書で「作者=宮沢賢治」はどのように位置づけられてきたのか?—「注文の多い料理店」と「やまなし」の「てびき」の分析を通じて―」が掲載されました。こちらからお読みいただけます。
- 「「小さな手袋」の語りと学習」が掲載
『国語探究』第 8号に「「小さな手袋」の語りと学習」という論文を掲載していただきました。こちらからお読みいただけます。